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長良川おんぱく2017  水の音/CHA-CHA NOTE inaba   参加企画

古民家カフェとカメラと私。

水の音ランチと岐阜町歩き*長良川でフォトセッション

 

古民家カフェとカメラと私。

カメラを買ってはみたものの、使いこなせていない……カメラを買ってみたものの、使いこなせていない・・・・

そんなあなたへ!

≪長良川コース≫ (撮影会)

カメラを片手にマゆみん先生と長良川をお写んぽ♪

撮った写真を見せあいっこしつつ、水の音 の出張カフェで、中国茶とマフィンを味わおう!

 日程   11月23日(木) 13:00〜17:00

 

参加料

 ≪長良川コース≫ (撮影会):5,000円 (ドリンク&マフィン付き)

窓口

ART HOTEL & RESIDENCE 鵜飼楽屋(今秋OPEN) 
TEL : 050-3695-2447 
E-mail : info@ukaigakuya.com  

古のファンタジーを求め『躍進日本大博覧会』跡をブラリ探索


  • 文化 |旧くて新しい

作家が案内する、徒歩約30分のタイムトラベル

program No. 148

古のファンタジーを求め『躍進日本大博覧会』跡をブラリ探索

躍進博を知っていますか?

昭和11年、世を挙げて博覧会ブームの末期、

『躍進日本大博覧会』が現在の岐阜公園で開催されました。

 

当時の最先端技術(テレビ!)や世相を反映する

幾つものパビリオンが建設され、人々に夢を与えたのです。

 

空襲で資料のほとんどは焼失しており、

唯一リス公園のリスがその名残として知られています。

 

古民家ギャラリーでお茶とお菓子を楽しんだ後、

当時の会場図を手がかりに、岐阜公園で躍進博の名残を探索し

あまりスポットの当たらない昭和初期のロマンに迫ります。

 

tea salon_1

台湾茶会 2017.10.14(土)開催  講師 浦山尚弥先生

TeaBridgeのポリシー

台湾茶師たちの精神が詰まった茶をお届けしたい

 

美しいお茶のは必ず理由があります。

その因果を知りたいが為に、台湾の茶農家に弟子入りをして、2年間の製茶修行からスタートしました。一流の茶師たちの仕事ぶりを間近に見てこの素晴らしい台湾茶を、そしてその精神を日本に届けたい。そんな思いから茶の仕事に携わりました。記憶に残る素敵な台湾茶を皆さまのもとへ日本と台湾の架け橋になる、それがTeaBridgeのポリシーです。


浦山尚弥先生 プロフィール

3年間東京の半導体専門商社に勤務するも、台湾茶に対する情熱から脱サラして単身台湾へ製茶修行の道へ入る。凍頂烏龍茶で有名な凍頂を拠点にし台湾各地で茶作から焙煎までの技術の習得に励む。

ea∫製茶技術と理論を元に台湾茶鑑定法を現在も磨き続ける。2012年から培った経験とテイスティング能力を活かし、独自の方法で良質な台湾茶だけを仕入れて卸すTeaBridgeを設立。仕入れのため、年の約4分の1を台湾で過ごしながら日本各地で台湾茶の最新情報を伝えるセミナーを開催。現地で起きているリアルタイムな台湾茶情報の発信、茶を通じた日台の架け橋となるべく奔走中

会場 水の音/CHA-CHA NOTE inaba

           岐阜市新桜町12  Tel:058-201-0122

           

会費 4,000円(お菓子付き)

定員 各回7名

 

午前の部 10:00〜12:00

午後の部 13:30〜15:30

 

workshop_sirakawamayumi

カメラ女子のためのフォトワークショップ 開催

白川マゆみさんによる念願のフォトワークショップ、開催します。カメラ買ったけれど、取説みてもわからないし、ずっとそのまま、しまってある、そんな方に是非〜 私、店内の作品を写したくて数年前に購入しましたが、黄色い写真しか撮れないんです。いろいろ、操作してみましたが、余計わからなくなってしまいました。そんな時、受講したマゆみんの、フォトワークショップ!!目から鱗・・カメラに触るのが面白くなってしまいました。私にも写せる〜〜 そんな気分是非、味わってください。一緒に楽しみましょう!!!

event_gifutakashimaya

アクティブGの作家たち。ーLife Design Styleー

岐阜高島屋 1F    2017年8月2日(水)〜 8月8日(火)10時 ー 19時

出展作家

板倉倫子 板倉吉數 太田拓也 小澤順一 酒井紫羊 高山愛 田中基之 塚口るい 長岡かや

平子恭子 松尾摂子 松山美恵 Misa Jewelry 宮部友宏 MORE THAN HOMAN 木工房 結

museumshop_cuttingbord

岐阜県美術館でお取り扱い〜

シャルル=フランソワ・ドビーニー

<ヴァルモンドワの下草>1872年

 

カミーユ・ピサロ美術館所蔵


岐阜県美術館で「フランスの風景 樹をめぐる物語 2016年8月30日(火)ー10月16日(日)」が開催されています。

 

「樹」に関係のある作家物ということで、「CHA-CHA NOTE オリジナル 板倉吉数作」のカッティングボードと「河原知子の手織りストール 草木染めストール(植物染料ということで 樹 )」を展示販売していただいています。

 

板倉吉数のカッティングボードはワイルド〜なイメージで樹の大好きな板倉が板の木目を生かした作品を作っています。表情豊かなカッティングボードはテーブルコーディネイトにもってこいです。

 

パンやチーズをのせたり、トレイがわりにしたり〜 楽しんでお使いください。

 

河原知子の手織りストールは手紡ぎシルクで織りました。 草木染めストールは藍染めと玉ねぎ染めを展示してあります。こちらもシルク。 

 

シルクは1年中使えます。 あったかくて涼しい・・・です。

 

岐阜県美術館にお出かけの際は、ミュージアムショップにお立ち寄りくださいませ!!

カッティングボード エンジュ・カリン・ブビンガ・ヒノキなど
カッティングボード エンジュ・カリン・ブビンガ・ヒノキなど
アクティブG 3階 one over f さんのテーブルコーディネイト
アクティブG 3階 one over f さんのテーブルコーディネイト
トチ
トチ